2016年 6月 の投稿一覧

ビジネスで必須の無料アプリまとめてみた 

今回はビジネスで僕が使っている

無料アプリを紹介していきたいと思います。

 

まずはこれ

チャットワーク

bandicam 2016-06-26 22-18-27-527

引用元http://www.chatwork.com/ja/

 

このアプリは外注さんとの連絡のやり取りに使っています。

 

グループにしておけば多くの人とやりとりが同時に出来ます。

 

Trello

bandicam 2016-06-26 22-51-15-616

引用元https://trello.com/

このアプリはやらなければならない事管理するためのアプリです。

スマホのアプリはワンタッチでtodoの管理ができるので便利

 

なんで僕がこのアプリをダウンロードしたかというと

特に緊急でない用事ってありますよね

 

そういった用事ができたときに

先に今日中に絶対終わらせなきゃいけないものを終わらしてから

そちらの作業に移るわけですが

 

時間がたったらわすれてしまうんですよね。

 

「今日なんか他にやることなかったっけ?」

 

それで思い出そうとするのに

10分、20分もかかってしまうと

時間がもったいないのでこのアプリを導入しました。

 

今日一日のやることを管理できる。

それと僕は今日学んだことを

復習するためのメモに使ったりもしています。

Trello

 

Evernote

bandicam 2016-06-26 22-50-32-174

引用元https://evernote.com/intl/jp/

このアプリは最もよく使われているメモ帳アプリ

 

クラウド型のアプリなので

メアドとパスワードを登録すれば

パソコン・スマホなどで一体として使える

 

元々はplayストアにあったメモ帳を

ダウンロードしていましたが

 

スマホだけのメモ帳

パソコンだけのメモ帳って

いちいち別々に管理してしまうと

 

この前メモしてたのって

どっちのメモ帳にいれてたっけ?

 

というように

わすれてしまうんですよね。

それが煩わしいので

 

クラウド型のメモ帳を使うようにしています。

このevernoteなら検索をできるので

過去のメモ帳もすぐに探しだせるのがメリットですね。

Evernote

 

Amazon music

bandicam 2016-06-26 22-54-14-889

引用元https://www.amazon.co.jp/b?node=3589137051

プライム会員になって、このアプリを使えば

音楽が聞き放題のアプリ

作業用BGMにどうぞ

詳しいサービスについてはこちらで

amazonプライムのおすすめサービスをまとめてみた

 

スプレッドシート系

bandicam 2016-06-26 22-57-03-227

引用元https://www.google.com/intl/ja_jp/sheets/about/

このアプリはgoogleが開発した

 

microsoftのword、excelなどの

文章作成アプリや表計算アプリを

 

クラウドでやったもの

gmailのアカウントがあればすぐに使えるようになる

googleドキュメントでは記事作成に

スプレッドシートは外注さんの管理やせどり関連の管理などに使っています。

スプレッドシート

 

clipconverter.cc

bandicam 2016-06-26 22-58-22-199

引用元https://www.google.com/intl/ja_jp/sheets/about/

youtubeの動画を保存して

音声に変換するもの

音声学習をするときにおすすめです。

 

youtubeで学びたい動画をとりあえず

変換しておいて、携帯に入れとけば

 

どこにいってもすぐに音声学習ができます。

音声学習は最初のハードルがめっちゃ低くなります。

 

本を読むにしても

なんにもやる気がでないときは

 

本棚から遠い

本を開くのがめんどくさい

 

そんな理由でももう本を読む気力がなくなります。

 

音声学習はスマホをつけて

ヘッドホンをつけるだけでできる。

僕みたいな怠け者には欠かせないものになっています。

 

みなさんも音声学習してみませんか?

clipconverter.cc

ショウジョウバエと恐怖と行動力

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ショウジョウバエというハエを知っていますか?

 

ショウジョウバエというのは台所の

野菜やお肉、魚の生ごみや

アルコール、果物が大好物のハエで

 

台所にいるハエはだいたいこの

ショウジョウバエです。

 

夏の時期になると嫌になるのが

ハエがうじゃうじゃ大量に湧き出てくること。

 

実家ぐらしのときはあまり気にしたことは

なかったんですが

 

最近一人暮らしして初めて気づきました。

生ごみを放置するとどんなことになるのか

その恐怖について語っていきたいと思います。

 

 

一人暮らしをしていた当初は

生ごみを三角コーナーに入れていたんですが

 

放置して1日、2日たつと

コバエがうじゃうじゃわくようになってしまいました。

コバエがいっぱいいると

料理するにも片付けするにしても

邪魔で邪魔でうっとうしい。

 

なんか良い方法ないかなーと思っていて

買ったのがこのゴミ箱

 

これを買って、生ごみをゴミ箱の中に入れてみたら

台所にハエがたまらなくなりました。

 

「よっしゃー

これで一件落着だー」

と思っていたら、

このゴミ箱のせいで

ある恐怖体験をすることになりました。

 

当時ゴミ箱は台所の生ごみ専用の

ゴミ箱にしていました。

 

ゴミ箱はスーパーの中くらいの袋一つ分

の容量がはいるほどの大きさでした。

 

ちょっとずつちょっとずつ

捨てていたのではもったいないなと思い

 

袋の中身が満杯になるまで

捨てないようにしていました。

 

ゴミ箱がたまるまで

5日、10日、20日ほど放置していたころ

 

ゴミ箱付近にある異常なことが起こっていました。

 

そのゴミ箱付近に白ゴマのようなものが大量についていたんです。

「なんだろうこれ」

 

初めてみたときは

食材の残りカスがゴミ箱について

しまったのではないかなー

とあまり気にしなかったのですが

 

放置していくと数も増えてきて

40,50もの数が溜まってきたんです。

 

これはおかしいとおもい

よく見てみると

 

虫の形をしていて

足をバタバタと動かしていたんです。

 

ゴミ箱にたかっていたのはそう

ショウジョウバエの幼虫

だったんです!

 

 

ハエの幼虫だって気が付くと

なんと思わなかったものでも

ぞっとするほど恐ろしいものに変わってしまいました。

 

「数が多いとこんなに気持ち悪いのか」

ゴキブリ一匹よりも気持ちの悪いものでした。

 

スイミーみたいに数が多いと恐怖感も増えることを

実感しました。

 

その日の昼は

幼虫のことを思い出してしまって

ほとんど喉が通らなくなりました。

 

幼虫の存在に気づいた僕は

すぐにゴミ箱の幼虫の駆除にうつった

 

最初は布巾でゴミ箱を拭いて

幼虫退治をしていたが

数が多すぎてぜんぜん拉致があかない。

 

そこでゴミ箱を風呂場に持って行き

シャワーでごっそり

幼虫を洗い流した。

 

みなさんもショウジョウバエの幼虫を

つくらせないために

原因と対策についてまとめます。

 

ショウジョウバエの大好きなものは

上記のように果物、野菜、肉、魚などの

生ごみ、アルコールを好みますので

 

普段アルコールなどを飲む方はしっかり

冷蔵庫に保存しましょう。

 

やっかいなのが生ごみです。

僕がやった最初の失敗のように

三角コーナーで放置するのはやめましょう。

 

基本放置はNGです。

僕の場合一日のうちに必ず

ゴミ箱へ入れる。

さらにゴミ箱付近に幼虫を発生させないように

生ごみをこの袋にいれています。

 

匂いを取り除いて、生ごみは3日程度で可燃ごみに捨てる。

 

これを徹底させています。

おかげで幼虫をわくこともなくなったし

台所にハエがたかることもなくなりました。

 

普段私は掃除が苦手でした。

ついつい他のことをやってしまい

後回し後回ししてしまう。

 

そんな僕でも

すぐに掃除、ハエの駆除することができた。

 

それはなぜか?

僕の中で「恐怖」というものが僕を行動に駆り立てました。

 

そこで学んだことが

恐怖は行動力の原動力であるということ。

 

スパルタ教育というものも

「恐怖心を植え付けて無理やり行動させる」

教育方法です。

 

バスケットボールの先生もスパルタ寄りの先生でした。

特にスポーツなどの部活では厳しい先生がいるパターンが多いです。

厳しい先生がいるチームですと、比較的チームのレベルも高いことが多いです。

スパルタのように恐怖心を植え付ける教育方法をすると

「先生のいうことは絶対だ」

状態に入ります。

 

そうなれば生徒自己流が入らなくなるから

生徒より上達する練習方法を指導することができます。

 

ですので、自己流が入らなくなると

本当にうまい先生に教えてもらうと

上達もはやくなります。

 

勉強もスポーツも稽古も習い事もそう

だからスパルタになる傾向にあります。

 

上達もはやくなる方法なので一見すると良い方法なのだが

その一方でこの方法は相手が正しいと

信じこませてしまう方法なので

思考力を奪っていく。

 

いい先生に教えてもらえれば

教育方法が正しければ正しい方向に向かうが

変な教育をすれば誤った判断をする可能性もある。

 

 

こういったデメリットがあったので

恐怖を植え付けるのはよくないものだと

思い込んでいました。

 

しかし今回のコバエ事件で

 

自ら恐怖をつけさせる

絶望の未来を想像する

 

なにもしなかったら

会社に就職したら

お金が稼げなくなったら

 

その恐怖に打ち勝つために

ブログ書こう

一日を大事にしよう

と行動に移せることができる

メリットに気づきました。

 

みなさんも恐怖を行動の

原動力にしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

外注でわかった!教育と伸びる人と伸びない人

最近、ブログを外注して

記事作りをお願いしているのですが

 

今回は外注をやってよかったこと

学んだことを書いてみようと思います。

 

まず一つめは

圧倒的な記事量をかけること。

 

自分の力では一日一記事が精一杯。

記事作りは

ネタ探し

リサーチ

原稿作りと

 

やることが多いので

一日一記事でもしんどい。

集中力が切れるので、継続して書くことが難しい。

 

しかし外注なら雇った分だけできる。

3人雇えればだいたい一日一記事ぐらいは、無理なく書いてくれる。

 

ブログは中身の質はもちろん大事ですが

そもそも記事数をこなしていかないと

なかなかアクセスはのびない。

 

その中で記事量を無理なく増やせるのは

圧倒的なメリットだと思います。

 

ひとつ目のメリットはみなさんも想像できると思います。

外注化することによって得られたメリットは

自分の能力も伸びるということです。

 

なぜのびるのか?

といいますと

これは教えることができるからです。

 

よく受験勉強でも

教える人のほうが成績がよくなるといいますが

それはなぜなのかといいますと

 

理解してないと教えられないからです。

 

「1+1は?」

という問題でも、

 

答えだけをただ暗記しているだけの人と

足し算のルールを知っている人

 

答えは両方2だと知っているけれど

なんで2なのか教えられるのは後者ですよね。

 

教えることはなんでそうなのか

説得させる根拠が必要になってきます。

 

根拠を知っているとその答えの理解度が深まるわけですね。

 

教えることでなんとなく理解してたこと

がわかるようになる。

 

逆に教えられないということは

理解してないということなので

 

自分の理解度っていうものも

体系的にわかるわけです。

教えることが2つめのメリットです。

 

そして3つめ

外注してて学んだことが

伸びる人と伸びないひとが

わかるようになりました。

 

同じ期間で雇っても

能力の上がり方っていうのは

人によって違ってくる。

 

その伸びる人と伸びない人の違いは

コミットするかしないかの違いです。

 

伸びる人は

僕にコミットしてくれて

指示したことを素直に聞いてくれる

 

さらに自分なりに目標を決めてくれて

仕事内容以上のことをしてくれているのです。

 

外注化で依頼した仕事内容の中で

「一記事あたり900文字」

という決まりがあるのですが、

 

900文字以上の

2000文字、3000文字

も書いてくれるんですね。

 

勉強でももちろん

勉強時間が多ければ多いほど

成績が伸びやすいので

 

ブログ記事でも、多い量を書けば書くほど

文章力も上達していきます。

 

という風に考えていくと

伸びる人は伸びるなりの理由が

きちんとあるわけですね。

 

自分のことしか考えないから

読者のことを考えていない

とりあえず文字を埋めればいいや

 

ここまで思っているのはさほどいないと思うのですが

 

日常から自分のことしか考えないと

仕事の態度にも当然あらわれてくる

 

「なんでわたしだけ怒られるの?」

不平等感をもつ

 

実は過去の自分がまさに伸びない人でした。

 

だからバイトで働いても

言われたことしかやってこなかったし、

バイトの時間以外では

「バイトのことかんがえたくねー」

「早く帰りたいなー」

と思っていた。

 

 

そんな考えだった僕が

塾講師で働いてどうなったのか?

その時のエピソードを書いていきます。

 

それは僕が大学生時代のころ

短期バイトはやったことはあったが

 

ちゃんと面接を受けて

働くことを今までやった経験がありませんでした。

 

ちょうど僕といっしょに入った同期がいました。

その同期は初めの授業をやる前に

先輩の授業をみて

初めての授業もきちんと勉強していたそうです。

 

それに対して、僕が準備することといったら

授業が始まる30分から

教材のテキストとテストで

時間を稼ぎ、ごまかしていた。

 

 

他の塾講師の補欠として

代わりに授業をやっていった。

 

大学生のレポートと重ねると

大学を優先して

塾講師の仕事は断ってしまった。

 

そんなことばっかしていたので

塾講師の授業は2、3回ほどで呼ばれなくなった。

 

なぜなのか?

仕事の熱意が足りなかった。

 

足りなかったからこそ

言われたことしかやらない

自分では何もしないのである。

 

社員としては

子供のことを考えて準備してくれる人が欲しい

 

当たり前ですよね

それだから準備も必須

 

 

仕事では最初は損をしよう

 

無駄なサービス残業

前日の準備

これらは無駄な作業だと思われるのかもしれませんが

 

仕事はギブの精神が大切です。

与えること。

与えて与えて与えて

やっと相手は気づいてくれる

 

授業以外にも

他の塾講師を参考に勉強して

事前準備もきっちりとやる。

 

当然その時間の報酬は

ゼロになるのですが

社員の人の評価は変わる。

結果として、授業を増やしてくれる。

 

ブログでもコミットしてくれる人

にアドバイスをどうしてもしたくなる

 

指摘したことをきちんとやってくれるし

素直に聞いてくれるので上達が早い。

 

そうしてもらったほうが

成長もはやいし

ブログも成長できて報酬も増やせる。

 

お互いに良い関係が得られると思う

会社の仕組みも同じですよね。

 

会社に貢献したほうが

給料、役職も高くなる。

 

高くなるには、他の人より

努力が必要です。

 

まずは自分の評価を変えること。

これがお金を稼ぐ近道です。

 

 

 

 

選択と集中の意味と人生の使い道

選択と集中とは

ドラッガーの言葉で

 

会社をどういう方向性にもっていくかという

戦い方、戦略の仕方です。

 

最近はやった

エッセンシャル思考という本でも

言っていることは同じ。

 

意味は

「一つのことに集中すれば

最大の効果が得られる。」

 

 

じゃあどんなものを選択すればいいのかというと

 

 

得意分野です。

 

なぜか得意分野がいいのかというと

苦手なものが普通になっても、他との優れている所が見当たらないからです。

 

 

もし野菜のキャベツを買うとして

いっぱいかごの中にたくさんあるキャベツから一つのキャベツを選ぶのと

見栄えの悪いけど値段の安いキャベツ

 

どっちが買いやすいでしょうか?

 

普通だと他と比べるところがなかったので

たくさんあるなかからとくべつ一個を選ぶのは難しいですよね。

 

それより、見栄えの悪い代わりに値段という

メリットを伸ばしたほうが

数も少なくなるので

お客様は買いやすい。

 

短所は優れた長所があれば

カバーできます。

 

会社の強み、長所に

集中しましょう。

 

それと、一つのことに集中するということは

他の全ての可能性を捨てること。

 

つまり、選択と集中には

捨てる勇気

を持たないといけない。

 

僕の知り合いに

片付けができない人がいるのですが、

 

その人はまさに、

捨てる勇気をもっていません。

 

必要でないものと

必要なものの区別ができていませんでした。

 

僕が「これいらないよ」

といっても

 

「これは絶対将来必要になるからとっておこう」

と聴く耳をもたないわけです。

 

それだけでものは溜まっていきます。

 

物が散らかっていると、

目に見える視覚情報が増えることになるので

余計に目が疲れやすくなります。

 

疲れると作業にも

集中して取り組めなくなりますので、

仕事にも悪影響になってしまうんですよね。

 

片付けができない知り合いも

「つかれたー」

「今日だるい。。。」

といつも言っているわけです。

 

こういうちょっとした環境の変化でも

仕事の質はかわってきます。

 

僕の場合

今使わないものは

本でも、家電でも

さっぱりと捨てるか、売るかしています。

 

おかげで部屋は比較的かたづいていますし

どこだどこだ・・・と

物を探す時間もなくなりましたので

ぜひ取り入れてみることをおすすめします。

 

片付けに関しては

片付けできなくても

仕事はできるので

最悪なくても平気なのだが、

 

問題なのが時間だ。

一日は24時間。

 

無駄なことに時間をさいてたんじゃ

 

金儲けもできないやりたいことができない。

いつまでたっても一円も稼げないんじゃ嫌になってくる。

 

時間はたくさんあるようであっという間

大学にいるときは

時間なんてあっという間に

過ぎた

 

何もしてないと時間の感覚が早い。

 

一年の感覚が

日によって早くなってくる。

そんな風に考えると

1年、5年、10年

とあっという間に過ぎていく

 

そんなときに僕は

「なにをやってたんだろう?」

と後悔したくないと思います。

 

なので時間も

選択と集中だ。

 

 

 

どういう未来を想像しているのか?

未来がわかってたらだらだらしない。

 

アフィリエイトで稼いでいきたい

みんなで幸せを築いていきたい

 

時間、場所、仕事に縛られない

自由な生活をしてみたい

 

このような、でかい目標を達成するために

ブログ記事一日2000文字かくぞ!

をしています。

 

 

会社もなんのためにあるか

どんな未来を歩みたいか考えてみる。

 

お客様のためにあるためのもので

お客様のニーズは時代によってへんかしていく

 

電話というものが、

公衆電話→自宅用電話→携帯電話(ガラケー)→スマホ

へと変化していった。

 

変化するから会社も変わらなければならない

 

今では公衆電話も見なくなって

公衆電話をつくってた会社も

仕事がなくなった。

 

だから、会社とともに成長しない社員は

いらないのである。

 

残酷な話だと思われるかもしれないが

成長しない人は、他人のため

お客様のために

変われないわけだから

 

自分のことしか考えない

自己中心的な人物である。

誰も、自己中な人とは一緒にいたくない。

 

クビにするから

かわいそうではなくて

もっとお客様、他人中心で

物事を考える人が増えて欲しいなと思います。

 

他人中心で考えるようになったら

相手も答えてくれる。

挨拶をされたら

こちらも挨拶してくれるように

善意は返ってきます。

 

人間関係が仲良くならないのはそういう

ちょっとした

自己中心的な行動のせい。

 

この場合は人の面ではなしましたが、

 

行動面でも

やらなければいけないことって実は少ない

 

みんなやったほうがいいものをやっている

 

アフィリエイトで大切なモノはなにか?

仕事で昇進するために必要なものはなにか?

 

仕事に活かすために英会話を勉強する人いるけれど

本当に必要?

 

本当に必要だったら

今すぐに外国に旅だった方がいい

 

英語をしゃべれる人しかいないので

ぜっこうのチャンスだ。

 

しかも日本語が通じないので

英語を使うしかない環境にいる。

 

そう考えると英会話って

勉強の勉強をしているような感じ

 

外国に行って恥をかきたくないから

とりあえず勉強する。

 

英単語だけを覚えていても

永遠に話せることはできない。

 

僕は英会話に通った経験がありまして、

就活をやめて大学院進学が決まった後

大学で英会話スクールがあって

「大学院で就活するときに

必要になるだろうからとっておこう」

という軽い気持ちで入りました。

 

その英会話スクールでは

グループというか二人で組んでお互いに

会話をしたりするのだが

 

控えめだった人僕みたいな人は

完璧な英語を目指して

なかなか喋れなかった。

 

そんな僕にとって英会話に必要なものは

一番は「積極的」になることでした。

 

もちろん会話も重要なんだけど

そもそも会話量が少ないとどうしようもない

 

一授業で交わした

会話はせいぜい4文ほど

のやりとりしかしてなかった。

 

積極的な人はそれこそ

ずっとしゃべりっぱなしで

30文はしゃべってたんじゃないかと

おもうくらいしゃべってました。

 

量だけでも7倍ほど

違うので全然敵わなかった。

 

積極的な人みたいに

しゃべり続けていれば、

たとえ下手な英語でも喋れたかもしれない。

 

そしたら英会話入ってよかったなーと思ったかもしれない。

20万払って微妙な成果しか得られなかった。

 

親に払ってもらったので金銭的被害がないのも原因

甘えてばっかだったなーと

 

実家にいるときは飯もつくってもらったし

洗濯、掃除、大学に行かせてもらったりと

迷惑かけっぱなしで申し訳なくなる。

 

 

親孝行するためにも

お金を稼げるようになりたい。

お金を稼ぐには

自分ももっと成長が必要。

 

成長には

過去の成功体験

無駄なプライド

を捨てなければならない。

 

特にプライド。

これはしょっぺえなーっと

僕が何もなかったときに

特に抱えてた。

 

自分の能力が大したことない人ほど

ちんけなプライドを抱えていきてんだなー

 

プライドは現実をみない

みないんじゃなくてみたくないのか。

 

みたくないから自分の殻に閉じこもる。

そうやって人の意見も聞き入れなくなって

 

自分流で自滅してた。

そんなおろかな自分が恥ずかしいなーっと

 

成功体験と同じことして成功するなら

やってもいいのですが

 

成功体験が邪魔して

新しいことにチャレンジしないのはだめ。

 

選択と集中

についていろいろ語ってみたとおり

 

ビジネス以外でも

人生、英会話、片付け

いろんなところで必須な考え方です。

 

ぜひあなたのビジネスにも

選択と集中を

活かしてみることをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の生きる道の感想と熱意と行動力

僕の生きる道

僕の好きなドラマの中で5本の指に入るほどの名作

 

最近見る機会があったので改めて

全話みてみました。

 

自然と涙が溢れてきます。

感動系のドラマもたくさんみたことあるけれど

このドラマほど泣くことはないです。

 

なぜ感動するのかというと

一言で言うなら

「成長」

です。

 

中村先生の成長をはじめとした

先生、父親、生徒の心の成長、葛藤が見えるドラマだなー

と感じました。

 

主な登場人物

主役 中村秀雄役 草なぎ剛

ヒロイン 秋元みどり 矢田亜希子

生徒役

    杉田めぐみ 綾瀬はるか

    鈴木りな  浅見れいな

    田岡 雅人  市原隼人

医者  金田 勉三 小日向文世

 

ドラマの概要

主人公中村先生の余命が

あと一年しかないと宣告される。

 

宣告された中村先生はどうなっていくのか。

 

今まで将来のために

食べたいものも我慢、

旅行も我慢

言いたいことも我慢していた。

「そんな僕がどうして・・・」

 

余命一年になって

今までの人生を後悔した。

 

後悔したら、自暴自棄になって

自ら崖に飛び込むことになる。

 

そこで命をとりとめて、

医師の金田から、お母さんから

言われた言葉によって

残り一年の命を後悔のない

ように人生を生きるようになります。

 

その一年間を懸命に生きた物語です。

 

熱意と重要性

 

その中で最初は

何やるにしても

周りの先生、生徒に

否定される。

 

否定されるけど

一生懸命の気持ちってのは

人に伝わるもので

 

やっていくうちに

自分の味方が増えてきた。

 

普段の生活でもありますよね。

子供の将来を気にするばかりで

一生懸命やってたものを否定する

ゲーム、趣味

 

勉強をやっていたら

たしかに将来に役立つものではあるけれど

 

一番必要なものは

「熱意」

だと思います。

 

熱中すれば、誰だって

東大にも入れる

歌手だってなれる

プロのアスリートにもなれる。

 

24時間熱中できることができないから

中途半端の成果になってしまうのだと

思います。

 

さかなのことだけ詳しい

それだけでもさかなクンのように

 

テレビに引っ張りだこだったり

大学の教授にもなれるのです。

 

それと、名シーンで印象深いのが

「読まなかった本」の話。

 

この本を読もうと思って買ってみたんだけど

結局一年経っても本を読むことはなかった。

 

読む時間がなかったから?

違います。

「読もうとしなかった」からです。

 

一年しかないと思っている人は

一年あっても10年、百年たってもやらない。

 

一年しかないじゃなくて

まずはやってみましょう。

 

という話があります。

 

 

ネットビジネスを始めるにしても

最初はどうしても怪しい。

今まで自分でお金を稼げる経験なんて

ありませんので、

 

どうしても怪しい世界に感じてしまいます。

 

でも怪しいと思って何も挑戦しないのなら

中村先生のように

後悔する人生を歩むことになります。

 

まずはやってみましょう。

やってみて、判断する。

 

できなさそうなら

また新しいことにチャレンジすればいいのです。

 

僕の実感として

やったことを後悔するより

やれなかったことを後悔する経験のほうが多いです。

 

なんで受験のときもっと勉強しなかったのだろうか

なんで就活のときもっと面接をうけなかったのだろうか

 

こういった後悔をなくすために

まずはやってみることにしています。

 

ドラマのテーマ

このドラマは

「死」というテーマの他に

「成長」というテーマもあるんじゃないかと感じました。

 

自暴自棄になっていた自分から

残りの一年でも自分を大切にしよう、

 

大切に生きよう、

生徒と本音でぶつかろう、

 

様々な心の成長が

中村先生だけでも

わかります。

 

その成長する中で必要なのが

「熱意」と「とりあえずやる行動力」

だと改めて感じました。

 

成長は言わずもがな大事で

 

ネットビジネスをやる前は

何を持っていなかった自分

新しい事にチャレンジしていくことで

 

できないことができるようになった。

目に見える成長が見て取れたから楽しかった。

 

成長するために

勉強もしたら、知識も増えた。

 

成長したからこそ

自分でできることもできるし

人に影響をあたえることもできる。

 

過去の自分の

小ささがわかる。

 

今だって、初めの頃に

つくった記事をみてみると

恥ずかしくなります。

 

「こんなことしかかけなかったのか」と。

恥ずかしくなる分

自分の上達具合がわかります。

 

もちろん、まだまだ

文章のうまい人はいくらでもいるわけで

その人に一歩、一歩

近づけるように

日々成長していくことを目指していこうと思いましたし

目指していくことって素敵なことだと思います。

 

改めて成長のよさを感じました。

 

 

関連記事

行動力の重要性について語った記事です

モチベーションを上げるにはとりあえずやれ

【tksm-016】ヨーグルトファクトリーの使い方まとめ

今回は僕がヨーグルトを作りに使っている

 

の使い方について解説していきます。

 

ヨーグルトファクトリーの使い方

1.牛乳にヨーグルトをいれて

かきまぜる。

 

2.牛乳パックをヨーグルトファクトリー

に入れて、電源をつけて

「カスピ海」「プレーン」

のどちらかに合わせる。

 

3.八時間ほどで、

ヨーグルトファクトリーの電源が切れる。

 

4.牛乳が固まり、ちゃんとしたヨーグルトになっています。

まだ中が暖かくなっていますので、冷蔵庫に入れて

保管しておけば、ヨーグルトの出来上がりです。

 

注意点

かき混ぜる際に気を付けたいのが

ヨーグルトは固形だと

均一に混ぜにくい。

なのでドリンクタイプのヨーグルトで作るのがいい。

それと牛乳パックは深さがあるので

 

100円ショップでさいばしを買うか

またはこれ

 

ヨーグルトメーカーは菌を発酵させるものなので、

ヨーグルトと牛乳を

かきまぜるものは必ず煮沸消毒、

自然乾燥してください。

 

混ぜるときに蓋を全開にする際

牛乳パックのフタを閉じるものがほしくなるので

これもセットでおすすめ。

 

一度作ったら牛乳パックだと

奥のほうが取りづらくなってしまう。

タッパー

もしくはヨーグルトパックで

保存しておくことをおすすめします。

 

 

 

関連記事

ヨーグルトがなぜいいのか

腸内環境をよくするのかを解説した記事があるので読んでいない方は

 

体臭を抑える食べ物とは?これを食べるだけで簡単体臭予防